『岸田国士』の作品一覧

『岸田國士』より : 岸田 國士(きしだ くにお、1890年(明治23年)11月2日 - 1954年(昭和29年)3月5日)は、日本の劇作家・小説家・評論家・翻訳家・演出家。 代表作に、戯曲『牛山ホテル』、『チロルの秋』、小説『暖流』、『双面神』など。 妹の勝伸枝は作家で、翻訳家・延原謙の妻。長女は童話作家の岸田衿子、次女は女優の岸田今日子)、甥に俳優の岸田森がいる。 「ゼンマイの戯れ」なる映画脚本もある。 東京市四谷区(現・東京都新宿区)に和歌山県出身の陸軍軍人岸田庄蔵の長男として生まれる。岸田家は旧紀州藩士の家系。 陸軍士官学校を経て少尉に任官、久留米の第48歩兵連隊に配属される。 文学への思い止み難く、父の勘当を受けながらも軍籍を離れ、28歳で東京帝国大学文科大学に選科生として入学。フランス文学や近代演劇を学び、鈴木信太郎・辰野隆・豊島与志雄・関根秀雄らと親交をむすぶ。著名な訳書はジュール・ルナール『にんじん』、『博物誌』、『ぶどう畑のぶどう作り』などで、今日でも重版されている。
出典:Wikipedia
作品底本初版発行日
時計とステッキ日本の名随筆91 時1990(平成2)年5月20日
舞台の言葉日本の名随筆70 語1988(昭和63)年8月20日
方言について日本の名随筆 別巻66 方言1996(平成8)年8月20日
物言う術日本の名随筆52 話1987(昭和62)年2月20日
暖地の冬から山国の春へ岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
時 処 人(――年頭雑感――)岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
美談附近岸田國士全集261991(平成3)年10月8日
博物誌あとがき博物誌1954(昭和29)年4月15日
博物誌博物誌1954(昭和29)年4月15日
岸田國士全集141991(平成3)年4月8日
火の扉岸田國士全集161991(平成3)年9月9日
この握りめし岸田國士全集161991(平成3)年9月9日
緑の星岸田國士全集161991(平成3)年9月9日
放浪者岸田國士全集161991(平成3)年9月9日
記憶のいたづら岸田國士全集161991(平成3)年9月9日
光は影を岸田國士全集181992(平成4)年3月9日
秋の雲岸田國士全集181992(平成4)年3月9日
菜の花は赤い岸田國士全集181992(平成4)年3月9日
それができたら岸田國士全集181992(平成4)年3月9日
山形屋の青春岸田國士全集181992(平成4)年3月9日
髪の毛と花びら岸田國士全集181992(平成4)年3月9日
荒天吉日岸田國士全集151991(平成3)年7月8日
誰でもない……自分でもない岸田國士全集151991(平成3)年7月8日
ある夫婦の歴史岸田國士全集151991(平成3)年7月8日
懐かし味気なし(五年振で見る故国の芝居)岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
劇場と作者岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
春秋座の「父帰る」岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
訳者より著者へ(――「葡萄畑の葡萄作り」――序)岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
言はでものこと岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
芸術座の『軍人礼讃』岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
『桜の園』の思ひ出と印象岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
上演料の話(仏蘭西)岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
築地小劇場の旗挙岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
チロルの旅岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
仏蘭西役者の裏表岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
武者小路氏のルナアル観岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
文学か戯曲か岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
言葉言葉言葉岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
二つの答岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
演劇一般講話岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
小山内君の戯曲論(――実は芸術論――)岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
ふらんすの女岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
戯曲時代岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
巴里素描岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
出発点岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
「演劇週評」その序言岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
演芸欄 其他岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
学校劇 其の他岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
『同志の人々』岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
「不可解」の魅力岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
公開状岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
上演目録岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
脚本難岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
演劇新潮と築地小劇場岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
「文壇波動調」欄記事(01 (その一))岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
あの顔あの声岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
アンリ・ルネ・ルノルマンについて岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
棣棠の心岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
新劇協会の舞台稽古岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
独断一束岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
未完成な現代劇岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
一言二言三言岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
横槍一本(――外国文学の『味』――)岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
素面の管岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
対話させる術岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
過渡時代岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
女七歳岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
自問自答(――所謂「新感覚派」の為めに――)岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
仏国現代の劇作家岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
戯曲以前のもの岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
幕は開かない岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
ファンテジイ岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
独断三幅対岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
芸術賞岸田國士全集191989(平成元)年12月8日
劇作家としてのルナアル岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
ポオル・エルヴィユウ岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
島国的僻見岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
遅くはない岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
新劇運動の一考察岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
海の誘惑岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
カルナツクの夏の夕岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
傍観者の言岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
「文壇波動調」欄記事(02 (その二))岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
幕間岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
劇壇漫評岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
『落伍者の群』を聴け岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
「文壇波動調」欄記事(03 (その三))岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
衣食住雑感岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
あの日あの人岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
仮面座の宣言岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
俳優教育について岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
仏国議会に於ける脚本検閲問題(――ゴンクウルの『娼婦エリザ』――)岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
心平かなり岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
或る批評岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
戯曲二十五篇を読まされた話岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
俳優の素質岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
大正風俗考岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
「文壇波動調」欄記事(04 (その四))岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
兵営と文学岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
劇的伝統と劇的因襲岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
用捨なき観客岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
ブルタアニュの伝説より岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
玉突の賦岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
女優と劇作家岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
ふらんす役者気質岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
「文壇波動調」欄記事(05 (その五))岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
「ゼンマイの戯れ」に就て岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
「ゼンマイの戯れ」に就いて岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
演劇漫話岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
「追憶」による追憶岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
映画素人談義岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
新劇協会の更生について岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
新劇協会公演に先だつて岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
芸術と金銭岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
「文壇波動調」欄記事(06 (その六))岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
新劇のために岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
稽古雑感岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
新国劇の「屋上庭園」を観て岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
新劇界の分野岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
練習曲岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
新劇運動の二つの道岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
端役岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
或る日の動物園岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
最もよく系統づけられた戯曲叢書岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
『ハイカラ』といふこと岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
新劇の危機岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
幕が下りて岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
求貸家岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
せりふ岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
俳優養成と人材発見岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
新劇自活の道岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
苦労人クウルトリイヌについて岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
シャルル・ヴィルドラックについて岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
走るノート岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
梅雨期の饒舌岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
「我家の平和」を演出して岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
ふらんすの芝居岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
「チロルの秋」以来岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
「明るい文学」について岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
悩みと死の微笑岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
「チロルの秋」上演当時の思ひ出岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
女九歳岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
十二月的感想岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
ジヨルジュ・クウルトリイヌに就いて岸田國士全集201990(平成2)年3月8日
強ひられた感想岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
六号記岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
編輯当番より岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
続言葉言葉言葉(その一)岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
暫く黙せしめよ岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
希望岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
岡田糓君の個展岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
「モンテーニュ随想録」(関根秀雄君訳)岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
西洋映画は何故面白いか?岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
日本に生れた以上は岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
映画の観客と俳優岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
女性風俗時評岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
新しき天地岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
現代日本の演劇((コンテンポラリイ・ジャパン所載))岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
批評家・作家・劇場人岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
芝居と生活岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
演劇アカデミイの問題(国立俳優学校の提唱)岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
山本有三氏作「真実一路」について岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
官立演劇映画学校の提唱岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
最近の戯曲について岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
芝居と僕岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
今月の感想(――文芸時評)岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
日本映画の水準について岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
文学界後記岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
「文化勲章」制定に就て岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
文化勲章に就て岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
ロツパの「楽天公子」岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
感想岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
“現代風俗”に就いて岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
新劇の分類岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
演劇雑誌岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
新劇の大衆化岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
旅の苦労岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
久保田万太郎氏著「釣堀にて」岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
上海で戦死した友田恭助君岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
戦死した友田恭助氏岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
北支物情岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
三八年の女性はかく生きよ!岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
新劇の行くべき途岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
北支の旅岸田國士全集231990(平成2)年12月7日
劇場と観客層岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
東京朝日新聞の劇評岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
演出について岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
築地座の『旧友』岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
テアトル・コメディイの二喜劇岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
伊賀山精三君に岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
巴里の新年岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
純粋演劇の問題(――わが新劇壇に寄す――)岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
懸賞小説に寄せて岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
著作者側の一私見(――出版権法案について――)岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
現代大衆劇は斯くして生れる(中村正常君に答ふ)岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
新劇の観客諸君へ岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
演劇的青春への釈明岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
『おふくろ』岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
『十二月』岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
コクトオの『声』その他を聴く岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
演劇の大衆性岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
標題のつけ方岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
空襲ドラマ岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
小劇場記念公演(「ハムレット」を観る)岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
美しき日本語と対話(戯曲「二十六番館」と「おふくろ」)岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
新劇の自活岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
新劇界の昨今岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
近代劇論岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
周囲に聴く岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
なんとかせねばならぬ岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
現代劇のない日本岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
演劇・法律・文化岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
芝居と見物(売笑的舞台への攻撃)岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
演劇当面の問題岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
稽古のしかた岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
女優リイヌ・ノロのこと岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
戯曲の生命と演劇美岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
ラヂオ・ドラマ選者の言葉岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
“にんじん”を観て岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
伊賀山精三君の『騒音』岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
言葉の魅力[第一稿]岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
言葉の魅力(――女学校用国語読本のために――)岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
方言について岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
翻訳劇と翻案劇岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
通俗性・大衆性・普遍性岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
演劇本質論の整理岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
プログラム岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
癇癪批評岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
危機を救ふもの岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
日本の新劇岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
新劇倶楽部創立に際して岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
映画の演劇性岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
新劇の拓く道岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
日記について岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
翻訳について岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
共同の目標岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
演劇論の一方向岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
チロルの古城にて岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
シュアレスの「三人」(宮崎嶺雄君訳)岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
新劇の始末岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
小山祐士君の『瀬戸内海の子供ら』岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
「思はざる収穫」について岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
「せりふ」について岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
わが演劇文化の水準岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
新築地劇団に望む岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
中野重治氏に答ふ岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
『月・水・金』の跋岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
『赤鬼』の作者阪中正夫君岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
『紙風船』について岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
内村直也君の『秋水嶺』岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
新撰劇作叢書刊行について岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
『断層』の作者久板栄二郎君へ岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
愛妻家の一例岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
車引耕介に答ふ岸田國士全集221990(平成2)年10月8日
ポルト・リシュとクウルトリイヌ岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
世界覗眼鏡岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
世界人情覗眼鏡岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
新劇衰微の兆 天才俳優出でよ岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
戯曲時代去る岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
問屋種切れ岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
戯曲集『鴉』の印象岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
観て忘れる岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
俳優志望者メンタルテスト岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
劇作を志す若い人々に岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
巴里で観たイプセン劇岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
アトリエの印象岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
サン・ジョルジュ・ド・ブウエリエについて岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
「悲劇喜劇」の編輯者として岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
「悲劇喜劇」発刊について岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
「悲劇喜劇」広告岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
著作権の精神的擁護岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
中村・阪中二君のこと岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
焼き林檎を投げる岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
左団次一行岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
文功章岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
舞台の笑顔岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
戯曲の翻訳岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
ある村の素人劇団岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
トリスタン・ベルナアルに就いて岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
「語られる言葉」の美岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
ファルスの近代性岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
偉大なる近代劇場人岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
アカデミイの書取岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
風邪一束岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
アンリエツトの転地療養日記岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
ジュウル・ルナアル岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
ジャック・コポオの印象岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
「せりふ」としての方言岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
新派劇と新派俳優岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
阿部正雄君のこと岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
歌舞伎劇の将来岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
私の演劇論について岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
演劇より文学を排除すべきか岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
喪服の人形岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
これからの戯曲岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
作家山本人間有三岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
懐疑的宣言岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
田巻安里のコーヒー岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
クロムランクとベルナアルに就いて岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
ジヤン・コクトオ作「恐るべき子供たち」岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
劇道救済の必要岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
脱退問題是非岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
煽動性万能岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
「抽斗にない言葉」岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
『シラノ』雑感岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
異性間の友情と恋愛岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
劇壇暗黒の弁岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
新聞小説岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
陸軍士官から岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
フランスに於けるシェイクスピア岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
明日の劇壇へ岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
紀州人岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
新劇雑誌岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
テアトル・コメディイ岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
新劇復興の兆岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
戯曲講座岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
築地座の『ママ先生』岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
『馬』と『二十六番館』岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
戯曲及び戯曲作家について岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
新劇の殻岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
再びテアトル・コメディイについて岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
川口一郎君の『二十六番館』岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
劇壇左右展望岸田國士全集211990(平成2)年7月9日
こんな俳優が欲しい岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
明治大学文芸科に演劇映画科を新設する件岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
文学座第一回試演に際して岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
文学座第二回試演に際して岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
今度の出し物について岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
後日譚岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
映画アカデミイについて岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
三保寮を訪ふ岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
日本演劇の特質岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
私の従軍報告岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
従軍五十日岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
事変第三年を迎へて岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
新築地に与へて岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
或る風潮について岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
「女らしさ」について岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
女性の力岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
一対の美果岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
続言葉言葉言葉(その二)岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
演劇統制の重点岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
雄弁について岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
母親の心理学岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
お中元岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
画期的な企て(――『デカルト選集』推薦の辞――)岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
文芸と国語岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
事変記念日岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
文学者の一人として見た現代日本語岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
支那人研究岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
「趣味」の草原へ(――「アナトオル・フランス短篇小説全集」推薦の辞――)岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
ジイクフリードについて岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
『開拓地帯』の序岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
期待する人岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
新鮮な魅力(――「仏蘭西文学賞叢書」推薦の辞――)岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
「炬火おくり」について岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
文学座の芸能祭参加について岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
新聞小説とは岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
春日雑記岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
演出者として岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
文芸銃後運動岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
風俗の非道徳性岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
レオポール三世の悲劇岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
米川正夫著「酒・音楽・思出」岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
劇作と私岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
一国民としての希望岸田國士全集241991(平成3)年3月8日
俳優倫理岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
都市文化の危機岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
生活文化の建設岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
世界的文化の母胎岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
新文化建設の方向岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
文芸雑談(――某氏との談話――)岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
文芸の側衛的任務岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
既往文化と新文化(――某氏との談話――)岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
文化の新体制岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
宗教と科学についての所感岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
文化政策展開の方向岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
青年へ岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
女性へ 1岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
国防と文化岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
芸術家の協力(――楽壇新体制に備へて――)岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
生活の貧しさ岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
わが仏文壇に「なくてはならぬ部分」を残す(――「吉江喬松全集」推薦の辞――)岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
大政翼賛会と文化問題岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
ジーブルグ著「神はフランスにゐるか」岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
日本人のたしなみ岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
勤労と文化岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
文化とはどういふことか岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
観光事業と文化問題(――日本観光連盟第六回総会に於ける講演――)岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
地方文化の新建設岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
「国語文化講座」監修者の言葉岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
「詩歌の午後」について岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
戦時下に於る文化運動の意義岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
生活の黎明岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
『素人演劇講座』の序岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
女性へ 2岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
文化運動への反省(――東北文化協議会講演――)岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
「ドストエーフスキイ全集」推薦の辞岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
外国語教育岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
夢と実現の能力岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
戦時下の文化運動(――九州地方講演筆記――)岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
『私の生活技術』の跋岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
優にやさしき心岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
生活力の強化(――北陸地方文化協議会講演――)岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
生活のうるほひ岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
『素人演劇運動の理念と方策』の序岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
「演劇」巻頭言岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
「満洲国各民族創作選集」選者のことば岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
一つの試案(――「列」解消のために)岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
『日本を観る』の序に代へて岸田國士全集251991(平成3)年8月8日
『桜樹』の序岸田國士全集261991(平成3)年10月8日
演劇と政治岸田國士全集261991(平成3)年10月8日
「矜り」と「嗜み」岸田國士全集261991(平成3)年10月8日
『南方絵筆紀行』の序岸田國士全集261991(平成3)年10月8日
妻の日記岸田國士全集261991(平成3)年10月8日
空地利用岸田國士全集261991(平成3)年10月8日
新しい芝居岸田國士全集261991(平成3)年10月8日
戦争指導者岸田國士全集261991(平成3)年10月8日
隣組の文化運動岸田國士全集261991(平成3)年10月8日
隣組長として岸田國士全集261991(平成3)年10月8日
文化職域について岸田國士全集261991(平成3)年10月8日
『力としての文化』まえがき岸田國士全集261991(平成3)年10月8日
文化とは(――力としての文化 第一話)岸田國士全集261991(平成3)年10月8日
日本文化の特質(――力としての文化 第二話)岸田國士全集261991(平成3)年10月8日
戦争と文化(――力としての文化 第三話)岸田國士全集261991(平成3)年10月8日
青年の矜りと嗜み(――力としての文化 第四話)岸田國士全集261991(平成3)年10月8日
青年の夢と憂欝(――力としての文化 第五話)岸田國士全集261991(平成3)年10月8日
一言(『岸田秋子』について)岸田國士全集261991(平成3)年10月8日
「サント・ブウヴ選集」推薦の言葉岸田國士全集261991(平成3)年10月8日
農村の文化について岸田國士全集261991(平成3)年10月8日
芥川賞(第十八回)選評岸田國士全集261991(平成3)年10月8日
心理の洞察(――政治に求めるもの――)岸田國士全集261991(平成3)年10月8日
空襲時に於ける興行非常対策について岸田國士全集261991(平成3)年10月8日
地方文学の曙光岸田國士全集261991(平成3)年10月8日
芥川賞(第二十回)選評岸田國士全集261991(平成3)年10月8日
其日、其日の気持岸田國士全集261991(平成3)年10月8日
『敗戦の倫理』編者のことば岸田國士全集271991(平成3)年12月9日
『美しい話』まへがき岸田國士全集271991(平成3)年12月9日
飯田の町に寄す岸田國士全集271991(平成3)年12月9日
「劇作」に告ぐ岸田國士全集271991(平成3)年12月9日
森本薫君について岸田國士全集271991(平成3)年12月9日
選者の言葉(――第一回世界文学賞――)岸田國士全集271991(平成3)年12月9日
日本人とは?(――宛名のない手紙――)岸田國士全集271991(平成3)年12月9日
『日本人とはなにか』まへがき岸田國士全集271991(平成3)年12月9日
『日本人とは?』再刊にあたつて岸田國士全集271991(平成3)年12月9日
十年の足跡岸田國士全集271991(平成3)年12月9日
二つの戯曲時代岸田國士全集271991(平成3)年12月9日
野上君の処女戯曲岸田國士全集271991(平成3)年12月9日
文学座『夢を喰ふ女』を演出して岸田國士全集271991(平成3)年12月9日
横光君といふ人岸田國士全集271991(平成3)年12月9日
横光君の文学岸田國士全集271991(平成3)年12月9日
S夫人への手紙岸田國士全集271991(平成3)年12月9日
S夫人への手紙[別稿]岸田國士全集271991(平成3)年12月9日
田口竹男君のこと岸田國士全集271991(平成3)年12月9日
感想岸田國士全集271991(平成3)年12月9日
いわゆる「反省」は我々を救うか岸田國士全集271991(平成3)年12月9日
人間カザノヴァの輪郭岸田國士全集271991(平成3)年12月9日
横光君の印象岸田國士全集271991(平成3)年12月9日
『跫音』の序にかへて岸田國士全集271991(平成3)年12月9日
辻久一著「夜の芸術」岸田國士全集271991(平成3)年12月9日
劇文学は何処へ行くか岸田國士全集271991(平成3)年12月9日
新劇の黎明岸田國士全集271991(平成3)年12月9日
生活の美しさについて岸田國士全集271991(平成3)年12月9日
内村直也の戯曲岸田國士全集271991(平成3)年12月9日
速水女塾に就ての雑談岸田國士全集271991(平成3)年12月9日
清潔な文章を買ふ(――芥川賞(第二十一回)選評――)岸田國士全集271991(平成3)年12月9日
軌道(黙劇)岸田國士全集11989(平成元)年11月8日
ゼンマイの戯れ(映画脚本)岸田國士全集11989(平成元)年11月8日
驟雨(一幕)岸田國士全集21990(平成2)年2月8日
屋上庭園岸田國士全集21990(平成2)年2月8日
村で一番の栗の木(五場)岸田國士全集21990(平成2)年2月8日
賢婦人の一例(一幕)岸田國士全集21990(平成2)年2月8日
温室の前岸田國士全集21990(平成2)年2月8日
遂に「知らん」文六(三場)岸田國士全集21990(平成2)年2月8日
秋の対話岸田國士全集21990(平成2)年2月8日
百三十二番地の貸家岸田國士全集21990(平成2)年2月8日
可児君の面会日岸田國士全集21990(平成2)年2月8日
落葉日記(三場)岸田國士全集21990(平成2)年2月8日
ヂアロオグ・プランタニエ(対話)岸田國士全集 31990(平成2)年5月8日
新年狂想曲岸田國士全集31990(平成2)年5月8日
対話岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
俳優と現代人の生活(対話Ⅴ)岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
『物言う術』の序に代へて岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
福田恆存君の「キティ颱風」岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
劇の好きな子供たちへ岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
中村伸郎(――文学座のアルバム――)岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
「娼婦マヤ」評岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
選後に(――芥川賞(第二十二回)選後評――)岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
秘伝の名訳(――ボーマルシエ、辰野隆訳『フィガロの結婚』)岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
岩田夫人の死を悼む岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
先駆者小山内薫岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
棄権(――芥川賞(第二十三回)選後評――)岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
コポオの弟子たち岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
雲の会岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
一言(「道遠からん」について)岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
生活から学ぶ(――目立たない習慣)岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
『えり子とともに』の序に代へて岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
述懐岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
外遊熱岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
遺憾の弁(――芥川賞(第二十四回)選後評――)岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
作者の言葉(「牛山ホテル」の後に)岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
戯曲復興の兆岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
「演劇」創刊に当たつて岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
あるニュウ・フェイスへの手紙岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
黙然として岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
北海道の性格岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
一つの挿話岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
ルイ・ジュウヴェの魅力岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
選後に(――芥川賞(第二十五回)選後評――)岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
『猿・鹿・熊』の序岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
演劇の様式――総論岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
十五年岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
老病について岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
珍重すべき国際感覚(――芥川賞(第二十六回)選後評――)岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
演劇への入口岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
『演劇』あとがき岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
ラジオ・ドラマ私見岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
『現代短歌大系』のために岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
「速水女塾」について(――演出覚え書――)岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
映画のダイアローグについて岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
女優の親岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
選後に(――芥川賞(第二十九回)選後評――)岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
新劇と娘今日子岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
昭和の劇文学の全貌岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
岩田豊雄と私岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
笑について岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
近況岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
返事岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
加藤道夫の死岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
純粋戯曲への道岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
もうひと息(――芥川賞(第三十回)選後評――)岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
演出者として岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
稽古場にて岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
矢代静一君を推す岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
「どん底」の演出岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
『どん底』ノート岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
「由利旗江」を書いた頃の思出岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
未解決の問題(――新劇の決算――)岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
「現代戯曲全集第十七巻」の跋に代へて岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
「我等の劇場」緒言岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
「昨今横浜異聞」この集を編むについて岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
「浅間山」の序に代へて岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
「にんじん」の訳稿を終へて岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
「葡萄畑の葡萄作り」後記岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
「時・処・人」まへがき岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
「現代演劇論」はしがき岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
「花問答」後記岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
「博物誌」の序に代へて岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
「歳月」前記岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
「新日本文学全集第三集・岸田國士集」あとがき岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
「現代風俗」はしがき岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
「生活と文化」序岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
「風俗時評」あとがき岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
「演劇美の本質」はしがき岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
「速水女塾」あとがき岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
「序文」まへがき岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
「道遠からん」あとがき岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
「現代演劇論・増補版」あとがき岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
「古い玩具」あとがき岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
偶感一束岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
「温室の前」の人物について岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
隣の花岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
甘い話岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
先づ脱却すべきは岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
「白い蛇、赤い蛇」岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
移転記録岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
昭和十年度劇界への指針岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
岡田君のこと岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
文学オリンピツク(――主催国としてどうするか――)岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
ラヂオ文学の収穫――「なだれ」岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
新協劇団を観る岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
北軽井沢にて岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
帆船の絵について岸田國士全集281992(平成4)年6月17日
沢氏の二人娘岸田國士全集61991(平成3)年5月10日
母の話世界名作選(一)1998(平成10)年12月20日
かへらじと(日本移動演劇連盟のために)岸田國士全集61991(平成3)年5月10日
雅俗貧困譜岸田國士全集61991(平成3)年5月10日
けむり(ラヂオ物語)岸田國士全集61991(平成3)年5月10日
歳月岸田國士全集61991(平成3)年5月10日
五月晴れ岸田國士全集61991(平成3)年5月10日
職業(教訓劇)岸田國士全集61991(平成3)年5月10日
空の悪魔(ラヂオ・ドラマ)岸田國士全集61991(平成3)年5月10日
秘密の代償岸田國士全集61991(平成3)年5月10日
風俗時評岸田國士全集61991(平成3)年5月10日
富士はおまけ(ラヂオ・ドラマ)岸田國士全集61991(平成3)年5月10日
浅間山岸田國士全集51991(平成3)年1月9日
あの星はいつ現はれるか岸田國士全集51991(平成3)年1月9日
医術の進歩岸田國士全集51991(平成3)年1月9日
運を主義にまかす男岸田國士全集51991(平成3)年1月9日
音の世界岸田國士全集51991(平成3)年1月9日
岸田國士全集51991(平成3)年1月9日
かんしやく玉岸田國士全集51991(平成3)年1月9日
クロニック・モノロゲ岸田國士全集51991(平成3)年1月9日
喧嘩上手((トオキイ脚本))岸田國士全集51991(平成3)年1月9日
序文岸田國士全集51991(平成3)年1月9日
世帯休業岸田國士全集51991(平成3)年1月9日
モノロオグ岸田國士全集51991(平成3)年1月9日
カライ博士の臨終(人生の最も厳粛であるべき瞬間に、わたくしがもし笑ひの衝動をおさへることができぬとしたら、いつたいどんな罪に問はれるであらう?)岸田國士全集71992(平成3)年2月7日
椎茸と雄弁岸田國士全集71992(平成3)年2月7日
虹色の幻想(シナリオ)岸田國士全集71992(平成3)年2月7日
女人渇仰岸田國士全集71992(平成3)年2月7日
速水女塾(四幕と声のみの一場よりなる喜劇)岸田國士全集71992(平成3)年2月7日
道遠からん 四幕(――または 海女の女王はかうして選ばれた――)岸田國士全集71992(平成3)年2月7日
雪だるまの幻想(ラジオ・ドラマ)岸田國士全集71992(平成3)年2月7日
「にんじん」とルナアルについてにんじん1950(昭和25)年4月1日
ここに弟あり岸田國士全集41990(平成2)年9月10日
犬は鎖に繋ぐべからず岸田國士全集41990(平成2)年9月10日
牛山ホテル(五場)岸田國士全集41990(平成2)年9月10日
桔梗の別れ岸田國士全集41990(平成2)年9月10日
是名優哉(一幕)岸田國士全集41990(平成2)年9月10日
昨今横浜異聞(一幕)岸田國士全集41990(平成2)年9月10日
頼母しき求縁(一幕)岸田國士全集41990(平成2)年9月10日
取引にあらず岸田國士全集41990(平成2)年9月10日
長閑なる反目岸田國士全集41990(平成2)年9月10日
ママ先生とその夫岸田國士全集41990(平成2)年9月10日
命を弄ぶ男ふたり(一幕)岸田國士全集11989(平成元)年11月8日
紙風船(一幕)岸田國士全集11989(平成元)年11月8日
葉桜(一幕)岸田國士全集11989(平成元)年11月8日
灯ともし頃岸田國士全集11989(平成元)年11月8日
古い玩具(一幕六場)岸田國士全集11989(平成元)年11月8日
ぶらんこ(一幕)岸田國士全集11989(平成元)年11月8日
恋愛恐怖病(二場)岸田國士全集11989(平成元)年11月8日
チロルの秋(一幕)岸田國士全集11989(平成元)年11月8日
麺麭屋文六の思案(二場)岸田國士全集11989(平成元)年11月8日
明日は天気(二場)岸田國士全集31990(平成2)年5月8日
ある親子の問答(一幕)岸田國士全集31990(平成2)年5月8日
感化院の太鼓(二場)岸田國士全集31990(平成2)年5月8日
ガンバハル氏の実験(ラヂオドラマ)岸田國士全集31990(平成2)年5月8日
傀儡の夢(五場)岸田國士全集31990(平成2)年5月8日
写真(一幕)岸田國士全集31990(平成2)年5月8日
空の赤きを見て岸田國士全集31990(平成2)年5月8日
動員挿話(二幕)岸田國士全集31990(平成2)年5月8日
動員挿話[第一稿]岸田國士全集31990(平成2)年5月8日
迷子になつた上等兵(ラヂオドラマ)岸田國士全集31990(平成2)年5月8日
留守(一幕)岸田國士全集31990(平成2)年5月8日
隣の花岸田國士全集31990(平成2)年5月8日