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作品著者底本
太宰 治晩年
バークレーより沖野 岩三郎世界紀行文学全集第17巻北アメリカ編
パアテル・セルギウストルストイ レオ鴎外選集 第十四巻
ハートのクイン大久保 ゆう
八宝飯芥川 竜之介筑摩全集類聚 芥川龍之介全集第四巻
パァル・バックの作風その他宮本 百合子宮本百合子全集 第十一巻
灰色の記憶久坂 葉子久坂葉子作品集 女
灰色の眼の女神西 清雪の宿り 神西清小説セレクション
梅雨紀行若山 牧水若山牧水全集 第八巻
梅雨期の饒舌岸田 国士岸田國士全集20
『煤煙』の序夏目 漱石漱石全集 第十六巻
煤煙の匂ひ宮地 嘉六現代日本文學大系 49 葛西善藏 嘉村礒多 相馬泰三 川崎長太郎 宮路嘉六 木山捷平 集
俳諧瑣談寺田 寅彦日本の名随筆 別巻25 俳句
俳諧師岡本 綺堂修禅寺物語 正雪の二代目 他四篇
媒介者徳田 秋声發禁作品集
俳諧の本質的概論寺田 寅彦寺田寅彦随筆集 第三巻
俳画展覧会を観て芥川 竜之介筑摩全集類聚 芥川龍之介全集第四巻
梅花に対する感情(このジャアナリズムの一篇を謹厳なる西川英次郎君に献ず)芥川 竜之介芥川龍之介全集 第十巻
梅花の気品豊島 与志雄豊島与志雄著作集 第六巻(随筆・評論・他)
ハイカラ考木村 荘八日本の名随筆 別巻95 明治
『ハイカラ』といふこと岸田 国士岸田國士全集20
廃墟から原 民喜夏の花・心願の国
廃墟から原 民喜日本の原爆文学1 原民喜
「廃墟」について三好 十郎三好十郎の仕事 第三巻
廃墟(一幕)三好 十郎三好十郎の仕事 第三巻
俳句萩原 朔太郎萩原朔太郎全集 第三卷
俳句と云ふもの森 鴎外日本の名随筆 別巻25 俳句
俳句に於ける象徴的表現種田 山頭火山頭火随筆集
俳句の型式とその進化寺田 寅彦寺田寅彦随筆集 第五巻
俳句の精神寺田 寅彦寺田寅彦随筆集 第五巻
俳句の作りよう高浜 虚子俳句の作りよう
背後原 民喜普及版 原民喜全集第一巻
廃したい弊風と永続させたい美風宮本 百合子宮本百合子全集 第十七巻
売春婦リゼット岡本 かの子愛よ、愛
売色鴨南蛮泉 鏡花泉鏡花集成7
俳人蕪村正岡 子規日本の文学 15
『敗戦の倫理』編者のことば岸田 国士岸田國士全集27
胚胎宮本 百合子宮本百合子全集 第二十八巻(習作一)
ハイデガー博士の実験ウォルトン みちよ
ハイデッゲル教授の想い出三木 清読書と人生
パイとやきがたのはなし大久保 ゆう
ハイネが何処かで堀 辰雄堀辰雄作品集第五卷
パイプについての雑談堀 辰雄堀辰雄作品集第四卷
売文問答芥川 竜之介筑摩全集類聚 芥川龍之介全集第四巻
「敗北の文学」について宮本 百合子宮本百合子全集 第十八巻
俳優教育について岸田 国士岸田國士全集20
俳優志望者メンタルテスト岸田 国士岸田國士全集21
俳優生活について宮本 百合子宮本百合子全集 第十三巻
俳優と現代人の生活(対話Ⅴ)岸田 国士岸田國士全集28
俳優の素質岸田 国士岸田國士全集20
俳優への手紙三好 十郎三好十郎の仕事 第二巻
俳優養成と人材発見岸田 国士岸田國士全集20
俳優倫理岸田 国士岸田國士全集25
パウロの混乱太宰 治日本の名随筆 別巻100 聖書
原 民喜普及版 原民喜全集第一巻
宮本 百合子宮本百合子全集 第二巻
海野 十三海野十三全集 第2巻 俘囚
横光 利一日輪 春は馬車に乗って 他八篇
蠅男海野 十三海野十三全集 第2巻 俘囚
蠅供養田中 貢太郎日本の怪談(二)
蠅を憎む記泉 鏡花日本幻想文学集成1 泉鏡花
秋田 滋モオパツサン短篇集 初雪 他九篇
宮本 百合子宮本百合子全集 第二巻
正岡 子規日本の名随筆55 葬
正岡 子規飯待つ間
破戒島崎 藤村現代日本文學大系13 島崎藤村集(一)
墓が呼んでいる橘 外男橘外男ワンダーランド 怪談・心霊篇
葉書石川 啄木石川啄木作品集 第二巻
端書堀 辰雄堀辰雄作品集第四卷
葉書石川 啄木石川啄木全集 第三巻 小説
ハガキ運動堺 利彦現代ユウモア全集 第二卷 堺利彦集
はがき通信牧野 信一牧野信一全集第五巻
馬鹿七沖野 岩三郎日本児童文学大系 第一一巻
博士問題とマードック先生と余夏目 漱石漱石文明論集
博士問題の成行夏目 漱石漱石文明論集
博多にて小泉 八雲
博多人形竹久 夢二童話集 春
ばかな汽車豊島 与志雄天狗笑い
墓場西尾 正西尾正探偵小説選Ⅱ
バキチの仕事宮沢 賢治ポラーノの広場
萩原朔太郎堀 辰雄堀辰雄作品集第五卷
馬琴の小説とその当時の実社会幸田 露伴南総里見八犬伝 (十)
桜間 中庸日光浴室 櫻間中庸遺稿集
雹雲砲手宮沢 賢治新修宮沢賢治全集 第六巻
獏鸚海野 十三海野十三全集 第3巻 深夜の市長
白日夢豊島 与志雄豊島与志雄著作集 第二巻(小説Ⅱ)
伯爵の釵泉 鏡花日本幻想文学集成1 泉鏡花
伯爵の釵泉 鏡花泉鏡花集成7
薄紗の帳上田 敏上田敏全訳詩集
剥製牧野 信一牧野信一全集第五巻
麦積山塑像の示唆するもの和辻 哲郎和辻哲郎随筆集
爆弾太平記夢野 久作夢野久作全集6
白痴坂口 安吾坂口安吾全集4
白痴の知恵小酒井 不木小酒井不木探偵小説選 〔論創ミステリ叢書8〕
白痴の母伊藤 野枝定本 伊藤野枝全集 第一巻 創作
白鳥上田 敏上田敏全訳詩集
白帝城北原 白秋現代日本紀行文学全集 中部日本編
白銅貨の効用海野 十三海野十三全集 別巻2 日記・書簡・雑纂
白塔の歌(――近代伝説――)豊島 与志雄豊島与志雄著作集 第四巻(小説Ⅳ)
白髪鬼岡本 綺堂異妖の怪談集 岡本綺堂伝奇小説集 其ノ二
瀑布林 芙美子林芙美子全集 第15巻
博物館浜田 青陵博物館
博物誌岸田 国士博物誌
博物誌あとがき岸田 国士博物誌
「博物誌」の序に代へて岸田 国士岸田國士全集28
薄暮の貌飯田 蛇笏日本の名随筆 別巻25 俳句
幕末維新懐古談(01 私の父祖のはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(02 私の子供の時のはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(03 安床の「安さん」の事)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(04 私の父の訓誡)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(05 その頃の床屋と湯屋のはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(06 高村東雲の生い立ち)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(07 彫刻修業のはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(08「木寄せ」その他のはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(09 甲子年の大黒のはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(10 仏師の店のはなし(職人気質))高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(45 竜池会の起ったはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(46 石川光明氏と心安くなったはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(47 彫工会の成り立ちについて)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(48 会の名のことなど)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(49 発会当時およびその後のことなど)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(50 大病をした時のことなど)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(25 初めて博覧会の開かれた当時のことなど)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(26 店初まっての大作をしたはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(27 引き続き作に苦心したこと)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(28 東雲師逝去のこと)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(29 東雲師没後の事など)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(30 身を引いた時のことなど)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(32 本所五ツ目の羅漢寺のこと)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(33 蠑螺堂百観音の成り行き)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(34 私の守り本尊のはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(80 田村松魚の言葉)田村 松魚幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(18 一度家に帰り父に誡められたはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(19 上野戦争当時のことなど)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(20 遊芸には縁のなかったはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(21 年季あけ前後のはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(22 徴兵適齢のはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(23 家内を貰った頃のはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(24 堀田原へ引っ越した頃のはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(31 神仏混淆廃止改革されたはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(13 浅草の大火のはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(16 その頃の消防夫のことなど)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(11 大火以前の雷門附近)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(12 名高かった店などの印象)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(17 猫と鼠のはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(14 猛火の中の私たち)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(15 焼け跡の身惨なはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(35 実物写生ということのはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(65 学校へ奉職した前後のはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(66 奈良見物に行ったことのはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(67 帝室技芸員の事)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(68 楠公銅像の事)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(69 馬専門の彫刻家のこと)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(70 木彫の楠公を天覧に供えたはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(71 その他のことなど)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(72 総領の娘を亡くした頃のはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(51 大隈綾子刀自の思い出)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(52 皇居御造営の事、鏡縁、欄間を彫ったはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(53 葉茶屋の狆のはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(54 好き狆のモデルを得たはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(55 四頭の狆を製作したはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(73 栃の木で老猿を彫ったはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(74 初めて家持ちとなったはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(75 不動の像が縁になったはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(76 門人を置いたことについて)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(77 西町時代の弟子のこと)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(78 谷中時代の弟子のこと)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(79 その後の弟子の事)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(36 脂土や石膏に心を惹かれたはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(37 鋳物の仕事をしたはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(38 象牙彫り全盛時代のはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(39 牙彫りを排し木彫りに固執したはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(40 貿易品の型彫りをしたはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(41 蘆の葉のおもちゃのはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(42 熊手を拵えて売ったはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(43 歳の市のことなど)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(44 東雲師の家の跡のことなど)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(56 鶏の製作を引き受けたはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(57 矮鶏のモデルを探したはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(58 矮鶏の製作に取り掛かったこと)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(59 矮鶏の作が計らず展覧会に出品されたいきさつ)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(60 聖上行幸当日のはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(61 叡覧後の矮鶏のはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(62 佐竹の原繁昌のはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(63 佐竹の原へ大仏を拵えたはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
幕末維新懐古談(64 大仏の末路のあわれなはなし)高村 光雲幕末維新懐古談
薄明太宰 治太宰治全集8
白明牧野 信一牧野信一全集第一巻
白木蓮豊島 与志雄豊島与志雄著作集 第四巻(小説Ⅳ)
爆薬の花籠海野 十三海野十三全集 第7巻 地球要塞
白妖大阪 圭吉とむらい機関車
博覧会見物の印象宮本 百合子宮本百合子全集 第十七巻
歯車芥川 竜之介現代日本文学大系 43 芥川龍之介集
歯車芥川 竜之介河童・或阿呆の一生
化銀杏泉 鏡花泉鏡花集成2
化物丁場宮沢 賢治新修宮沢賢治全集 第十四巻
妖怪年代記泉 鏡花日本の名随筆 別巻64 怪談
化け物の進化寺田 寅彦寺田寅彦随筆集 第二巻
ばけものばなし岸田 劉生岸田劉生随筆集
怪物屋敷柳川 春葉文豪怪談傑作選・特別篇 百物語怪談会
凾館港春夜光景宮沢 賢治日本随筆紀行第二巻 札幌|小樽|函館 北の街はリラの香り
函館の大火について寺田 寅彦寺田寅彦随筆集 第四巻
箱根熱海バス紀行寺田 寅彦寺田寅彦全集 第四巻
箱根神社祈願の記大町 桂月桂月全集 第一卷 美文韻文
箱根の山々近松 秋江現代日本紀行文学全集 東日本編
葉桜と魔笛太宰 治太宰治全集2
葉桜日記堀 辰雄堀辰雄作品集第四卷
葉桜(一幕)岸田 国士岸田國士全集1
太宰 治太宰治全集4
池谷 信三郎日本文学全集88 名作集(三)昭和編
はしがき竹久 夢二童話集 春
はしがき(『女靴の跡』)宮本 百合子宮本百合子全集 第十八巻
はしがき(『十二年の手紙』その一)宮本 百合子宮本百合子全集 第三十巻
はしがき(『文芸評論集』)宮本 百合子宮本百合子全集 第十八巻
橋の上犬田 卯犬田卯短編集 一
橋の上で小泉 八雲
橋の上の自画像富永 太郎富永太郎詩集
恥の歌富永 太郎富永太郎詩集
橋の下ブウテ フレデリック諸国物語(上)
初めて逢つた文士と当時の思ひ出牧野 信一牧野信一全集第六巻
初めて蓄音器を聞いた時とすきなレコオド宮本 百合子宮本百合子全集 第十七巻
初めてドストイェフスキイを読んだ頃萩原 朔太郎萩原朔太郎全集 第九卷
初めて西田幾多郎の名を聞いたころ和辻 哲郎日本の名随筆 別巻92 哲学
初めて見たる小樽石川 啄木日本文学全集 12 国木田独歩 石川啄木集
はじめに(「青い鳥」訳者序)楠山 正雄青い鳥
「馬車」堀 辰雄堀辰雄作品集 第五卷
馬車の歌牧野 信一牧野信一全集第四巻
馬車を待つ間堀 辰雄堀辰雄作品集第一卷
芭蕉島崎 藤村飯倉だより
芭蕉雑記芥川 竜之介現代日本文学大系 43 芥川龍之介集
芭蕉について宮本 百合子宮本百合子全集 第十一巻
馬上の春牧野 信一牧野信一全集第四巻
馬上三日の記(エルサレムよりナザレへ)徳冨 蘆花日本の名随筆 別巻21 巡礼
走ラヌ名馬太宰 治もの思う葦
走るノート岸田 国士岸田國士全集20
走れメロス太宰 治太宰治全集3
豊島 与志雄豊島与志雄著作集 第六巻(随筆・評論・他)
パステルの竜芥川 竜之介筑摩全集類聚 芥川龍之介全集第四巻
長谷川君と余夏目 漱石夏目漱石全集10
長谷川時雨が卅歳若かつたら直木 三十五直木三十五全集 第14巻
長谷川辰之助森 鴎外鴎外全集 第二十六卷
長谷川二葉亭蒲原 有明明治文學全集 99 明治文學囘顧録集(二)
支倉事件甲賀 三郎日本探偵小説全集1 黒岩涙香・小酒井不木・甲賀三郎集
パソコン創世記富田 倫生エキスパンドブック版 パソコン創世記
肌色の月久生 十蘭久生十蘭全集 Ⅵ
旗岡巡査吉川 英治柳生月影抄 名作短編集(二)
裸木豊島 与志雄豊島与志雄著作集 第三巻(小説Ⅲ)
はだかの王さまアンデルセン ハンス・クリスチャン
裸の王様シュヴァルツ エフゲーニイ
萩原 朔太郎萩原朔太郎全集 第三卷
畑のへり宮沢 賢治新修宮沢賢治全集 第十一巻
畑の祭北原 白秋白秋全集3
果して女の虚栄心が全部の原因か?宮本 百合子宮本百合子全集 第十七巻
二十歳のエチュード原口 統三二十歳のエチュード
波多野邸豊島 与志雄豊島与志雄著作集 第四巻(小説Ⅳ)
肌の匂い三好 十郎肌の匂い
旗本移転後の始末勝 海舟日本の名随筆 別巻95 明治
旗本退屈男(01 第一話 旗本退屈男)佐々木 味津三旗本退屈男
旗本退屈男(02 第二話 続旗本退屈男)佐々木 味津三旗本退屈男
旗本退屈男(03 第三話 後の旗本退屈男)佐々木 味津三旗本退屈男
旗本退屈男(04 第四話 京へ上った退屈男)佐々木 味津三旗本退屈男
旗本退屈男(06 第六話 身延に現れた退屈男)佐々木 味津三旗本退屈男
旗本退屈男(07 第七話 仙台に現れた退屈男)佐々木 味津三旗本退屈男
旗本退屈男(09 第九話 江戸に帰った退屈男)佐々木 味津三旗本退屈男
旗本退屈男(10 第十話 幽霊を買った退屈男)佐々木 味津三旗本退屈男
旗本退屈男(11 第十一話 千代田城へ乗り込んだ退屈男)佐々木 味津三旗本退屈男
旗本退屈男(05 第五話 三河に現れた退屈男)佐々木 味津三旗本退屈男
旗本退屈男(08 第八話 日光に現れた退屈男)佐々木 味津三旗本退屈男
働くために宮本 百合子宮本百合子全集 第十七巻
働く婦人宮本 百合子宮本百合子全集 第十四巻
働く婦人の新しい年宮本 百合子宮本百合子全集 第十四巻
働く婦人の歌声宮本 百合子宮本百合子全集 第十四巻
働く婦人の結婚と恋愛宮本 百合子宮本百合子全集 第十七巻
働く婦人の結婚について宮本 百合子宮本百合子全集 第十七巻
働く町夢野 久作夢野久作全集7
蜂が団子をこしらえる話寺田 寅彦寺田寅彦全集 第二巻
八月の霧島吉田 絃二郎現代日本紀行文学全集 南日本編
八月の星座吉田 絃二郎日本の名随筆 別巻42 家族
八十八夜太宰 治太宰治全集3
はちとくま村山 籌子日本児童文学大系26
八人みさきの話田中 貢太郎日本の怪談
『鉢の子』から『其中庵』まで種田 山頭火山頭火随筆集
八の字づくし古川 緑波ロッパの悲食記
八の字山土田 耕平日本児童文学大系 第九巻
八ノ字山土田 耕平日本児童文学大系 第九巻
八戸宮沢 賢治新修宮沢賢治全集 第六巻
はちまきの話折口 信夫折口信夫全集 3
八幡太郎楠山 正雄日本の英雄伝説
爬虫館事件海野 十三海野十三全集 第2巻 俘囚
初往診小酒井 不木怪奇探偵小説名作選1 小酒井不木集
ハッカー倫理と情報公開・プライバシー白田 秀彰科学研究費補助金 重点領域研究報告書「高度情報化の法体系と社会制度」(1995年3月)
初蛙薄田 泣菫日本の名随筆17 春
初かつお長谷川 時雨
〔廿日月かざす刃は音無しの〕宮沢 賢治新修宮沢賢治全集 第六巻
八寒道中吉川 英治治郎吉格子 名作短編集(一)
発刊の言葉宮本 百合子宮本百合子全集 第十四巻
初看板正岡 容圓太郎馬車 正岡容寄席小説集
はつきりした形をとる為めに芥川 竜之介筑摩全集類聚 芥川龍之介全集第四巻
発掘した美女坂口 安吾坂口安吾全集 14
白血球豊島 与志雄豊島与志雄著作集 第二巻(小説Ⅱ)
八犬伝談余内田 魯庵南総里見八犬伝(十)
初恋矢崎 嵯峨の舎日本の文学 77 名作集(一)
はつ恋神西 清はつ恋
初恋国木田 独歩武蔵野
「はつ恋」解説神西 清はつ恋
発行所の庭木高浜 虚子近代浪漫派文庫 7 正岡子規 高浜虚子
八歳の時の憤激長谷川 時雨舞臺 岡本綺堂追悼號
初島紀行与謝野 晶子現代日本紀行文学全集 東日本編
バッタ土田 耕平日本児童文学大系 第九巻
初旅寺田 寅彦寺田寅彦全集 第一巻
這って来る紐田中 貢太郎日本の怪談(二)
バットクラス岡本 かの子岡本かの子全集2
服部先生の思出狩野 直喜讀書籑餘
発病北条 民雄定本 北條民雄全集 下巻
発病した頃北条 民雄定本 北條民雄全集 下巻
発明小僧海野 十三海野十三全集 別巻2 日記・書簡・雑纂
初雪秋田 滋モオパツサン短篇集 初雪 他九篇
はつゆめ小川 未明定本小川未明童話全集 16
初夢正岡 子規飯待つ間
撥陵遠征隊服部 之総黒船前後・志士と経済他十六篇
原 民喜普及版 原民喜全集第一巻
馬頭観世音原 民喜普及版 原民喜全集第一巻
鳩つかひ大倉 燁子大倉燁子探偵小説選
鳩の鳴く時計宮原 晃一郎日本児童文学大系 第一一巻
歯と眼の悪いおぢいさん村山 籌子日本児童文学大系 第二六巻
芥川 竜之介芥川龍之介全集1
ゴーゴリ ニコライ外套・鼻
花あやめ萩原 朔太郎萩原朔太郎全集 第三卷
花が咲く徳田 秋声現代文学大系 11 徳田秋声集
花筐と岩倉村上村 松園青眉抄・青眉抄拾遺
花子森 鴎外カラー版日本文学全集7 森鴎外
花子森 鴎外鴎外全集 第七巻
花子の陳述豊島 与志雄豊島与志雄著作集 第五巻(小説Ⅴ・戯曲)
花咲かじじい楠山 正雄むかし むかし あるところに
花咲ける石坂口 安吾坂口安吾全集 15
放し鰻岡本 綺堂蜘蛛の夢
話に聞いた近藤勇三田村 鳶魚三田村鳶魚全集 第十七巻
話の屑籠豊島 与志雄豊島与志雄著作集 第六巻(随筆・評論・他)
話の種寺田 寅彦寺田寅彦全集 第十二巻
はなしの話岡本 綺堂岡本綺堂随筆集
〔花園から月かげが〕桜間 中庸日光浴室 櫻間中庸遺稿集
花園の思想横光 利一日輪・春は馬車に乗って 他八篇
花田清輝論坂口 安吾坂口安吾全集 04
花束の虫大阪 圭吉「ぷろふいる」傑作選 幻の探偵雑誌1
花束一つ牧野 信一牧野信一全集第三巻
鼻で鱒を釣つた話(実事)若松 賤子日本児童文学大系 第二巻
花とあかり小川 未明定本小川未明童話全集 10
花とお馬桜間 中庸日光浴室 櫻間中庸遺稿集
ハナとタマシヒ平山 千代子みの 美しいものになら
花、土地、人宮本 百合子宮本百合子全集 第十七巻
花二三若山 牧水若山牧水全集 第八巻
鼻に基く殺人小酒井 不木怪奇探偵小説名作選1 小酒井不木集
花のいろ/\幸田 露伴露伴全集 第29巻
「花」の確立坂口 安吾坂口安吾全集 02
花のき村と盗人たち新美 南吉ごんぎつね・夕鶴 少年少女日本文学館第十五巻
花の咲く比田中 貢太郎日本の怪談(二)
花のたより宮本 百合子宮本百合子全集 第十四巻
花の話折口 信夫折口信夫全集 2
鼻の表現夢野 久作夢野久作全集11
花は勁し岡本 かの子岡本かの子作品集
華々しき一族森本 薫現代日本文學大系 83 森本薫・木下順二・田中千禾夫・飯沢匡集
華々しき瞬間久坂 葉子久坂葉子作品集 女
花火太宰 治太宰治全集5
花火坂口 安吾坂口安吾全集 05
花火と大川端長谷川 時雨
花火の夢木村 荘八東京の風俗
花吹雪太宰 治太宰治全集5
花ふぶき豊島 与志雄豊島与志雄著作集 第四巻(小説Ⅳ)
パナマ運河を開いた話鈴木 三重吉日本児童文学大系 第一〇巻
花巻農学校精神歌宮沢 賢治【新】校本宮澤賢治全集 第六巻 詩Ⅴ 本文篇
花枕正岡 子規花枕 他二篇
花物語寺田 寅彦寺田寅彦随筆集 第一巻
花模様女剣戟小野 佐世男猿々合戦
花守横瀬 夜雨明治文學全集 59 河井醉茗・横瀬夜雨・伊良子清白・三木露風集
「花問答」後記岸田 国士岸田國士全集28
華やかな罪過平林 初之輔平林初之輔探偵小説選Ⅰ〔論創ミステリ叢書1〕
「華やかな罪過」作者として平林 初之輔平林初之輔探偵小説選Ⅰ〔論創ミステリ叢書1〕
花椰菜宮沢 賢治新修宮沢賢治全集 第十四巻
花屋の窓片山 広子燈火節
花嫁の訂正(――夫婦哲学――)渡辺 温アンドロギュノスの裔
花より雨に永井 荷風日本の名随筆43 雨
花より団子正宗 白鳥日本の名随筆65 桜
花をうめる新美 南吉花をうめる 新美南吉童話作品集5
花を持てる女堀 辰雄堀辰雄作品集第四卷
花を持てる女堀 辰雄幼年時代・晩夏
ばにばにきょうだいのはなし大久保 ゆう
ばにばにベンジャミンのはなし大久保 ゆう
刎橋の受け台について木村 荘八東京の風俗
太宰 治太宰治全集9
芥川 竜之介芥川龍之介全集4
宮本 百合子宮本百合子全集 第十七巻
馬場桜間 中庸日光浴室 櫻間中庸遺稿集
上田 敏上田敏全訳詩集
坂口 安吾坂口安吾全集 01
ババールとサンタのおじさん大久保 ゆう
母親若杉 鳥子渡良瀬の風
母親豊島 与志雄豊島与志雄著作集 第五巻(小説Ⅴ・戯曲)
母親に憑る霊田中 貢太郎伝奇ノ匣6 田中貢太郎日本怪談事典
母親の心理学岸田 国士岸田國士全集24
妣が国へ・常世へ折口 信夫折口信夫全集 2
羽ばたき(Ein Marchen)堀 辰雄堀辰雄作品集第一卷
母たち小林 多喜二工場細胞
母たち神西 清雪の宿り 神西清小説セレクション
母となる福田 英子日本の名随筆42 母
母と娘岡本 かの子岡本かの子全集2
母の上京坂口 安吾坂口安吾全集 04
母の手毬歌柳田 国男こども風土記・母の手毬歌
母の匂い佐藤 垢石垢石釣り随筆
母の話岸田 国士世界名作選(一)
「母の膝の上に」(紹介並短評)宮本 百合子宮本百合子全集 第十四巻
母の変死田中 貢太郎伝奇ノ匣6 田中貢太郎日本怪談事典
母への追慕上村 松園日本の名随筆 別巻84 女心
母を殺した少年坂口 安吾坂口安吾全集 02
母を尋ねて三千里アミーチス エドモンド・デ家なき子
ハビアン説法神西 清日本幻想文学集成19 神西清
ばべるの塔沖野 岩三郎日本児童文学大系 第一一巻
破片寺田 寅彦寺田寅彦随筆集 第五巻
浜菊伊藤 左千夫野菊の墓
浜田山の話片山 広子燈火節
浜の冬長塚 節長塚節全集 第二巻
鱧・穴子・鰻の茶漬け北大路 魯山人魯山人の食卓
鱧の皮上司 小剣鱧の皮
鱧の皮上司 小剣現代日本文學体系21 岩野泡鳴・上司小劍・眞山青果・近松秋江集
「鱧の皮 他五篇」解説宇野 浩二鱧の皮 他五篇
破門坂口 安吾坂口安吾全集 05
端役岸田 国士岸田國士全集20
林の底宮沢 賢治新修宮沢賢治全集 第十巻
早すぎる埋葬佐々木 直次郎モルグ街の殺人事件
隼人宮沢 賢治新修宮沢賢治全集 第六巻
速水女塾(四幕と声のみの一場よりなる喜劇)岸田 国士岸田國士全集7
「速水女塾」あとがき岸田 国士岸田國士全集28
「速水女塾」について(――演出覚え書――)岸田 国士岸田國士全集28
速水女塾に就ての雑談岸田 国士岸田國士全集27
早耳三次捕物聞書(04 海へ帰る女)林 不忘一人三人全集Ⅰ時代捕物釘抜藤吉捕物覚書
早耳三次捕物聞書(03 浮世芝居女看板)林 不忘一人三人全集Ⅰ時代捕物釘抜藤吉捕物覚書
早耳三次捕物聞書(02 うし紅珊瑚)林 不忘一人三人全集Ⅰ時代捕物釘抜藤吉捕物覚書
早耳三次捕物聞書(01 霙橋辻斬夜話)林 不忘一人三人全集Ⅰ時代捕物釘抜藤吉捕物覚書
流行唄兼常 清佐音楽と生活 兼常清佐随筆集
馬妖記岡本 綺堂蜘蛛の夢
薔薇ウィード グスターフ鴎外選集 第14巻
茨海小学校宮沢 賢治注文の多い料理店
祭原教授文狩野 直喜支那學文藪
バラック居住者への言葉豊島 与志雄豊島与志雄著作集 第六巻(随筆・評論・他)
パラティーノ野上 豊一郎世界紀行文学全集 第六巻 イタリア、スイス編
薔薇の女渡辺 温時事新報
ばらの花五つ片山 広子燈火節
バラルダ物語牧野 信一牧野信一全集第四巻
原 民喜普及版 原民喜全集第一巻
巴里より与謝野 晶子巴里より
巴里祭岡本 かの子巴里祭・河明り
巴里素描岸田 国士岸田國士全集19
巴里で観たイプセン劇岸田 国士岸田國士全集21
巴里にて与謝野 晶子定本 與謝野晶子全集 第二十卷 評論感想集七
巴里の秋岡本 かの子愛よ、愛
巴里の唄うたい岡本 かの子世界紀行文学全集 第二巻 フランス編Ⅱ
巴里のキャフェ岡本 かの子世界紀行文学全集 第二巻 フランス編Ⅱ
巴里の新年岸田 国士岸田國士全集22
パリの地下牢野上 豊一郎世界紀行文学全集 第二巻 フランス編Ⅱ
巴里の手紙堀 辰雄堀辰雄作品集第五巻
巴里の独立祭与謝野 晶子定本 與謝野晶子全集 第二十卷 評論感想集七
巴里のむす子へ岡本 かの子愛よ、愛
巴里の旅窓より与謝野 晶子定本 與謝野晶子全集 第二十卷 評論感想集七
巴里まで与謝野 晶子定本 與謝野晶子全集 第二十卷 評論感想集七
宮本 百合子宮本百合子全集 第十七巻
長谷川 時雨
芥川 竜之介芥川龍之介全集5
春(――二つの連作――)岡本 かの子岡本かの子全集3
横瀬 夜雨雪あかり
牧野 信一牧野信一全集第六巻
竹久 夢二童話集 春
太宰 治もの思う葦
豊島 与志雄豊島与志雄著作集 第三巻(小説Ⅲ)
山村 暮鳥日本児童文学大系 第一四巻
春浅き日に堀 辰雄堀辰雄作品集第四卷
春がくる前小川 未明定本小川未明童話全集 1
春風遍し小川 未明芸術は生動す
はるかな道(「くれない」について)宮本 百合子宮本百合子全集 第十一巻
春着泉 鏡花鏡花全集 巻二十七
春さきの古物店小川 未明定本小川未明童話全集 5
バルザック宮本 百合子宮本百合子全集 第十八巻
バルザックに対する評価宮本 百合子宮本百合子全集 第十巻
バルザックについてのノート宮本 百合子宮本百合子全集 第十二巻
バルザックの寝巻姿吉行 エイスケ吉行エイスケ作品集
春寒寺田 寅彦寺田寅彦随筆集 第一巻
春雨宮城 道雄心の調べ
バルタザアル芥川 竜之介芥川龍之介全集 第一巻
パルチザン・ウォルコフ黒島 伝治現代日本文學大系 56 葉山嘉樹・黒島傳治・平林たい子集
パルテノン野上 豊一郎世界紀行文学全集 第十六巻 ギリシア、エジプト、アフリカ編
春遠し宮本 百合子宮本百合子全集 第十五巻
『春と修羅』宮沢 賢治宮沢賢治全集1
春と修羅宮沢 賢治復刻初版本
春と修羅 第三集宮沢 賢治宮沢賢治集全集2
春と修羅 第二集宮沢 賢治宮沢賢治全集1
『春と修羅』補遺宮沢 賢治宮沢賢治全集1
春菜薄田 泣菫日本の名随筆59 菜
榛名横光 利一現代日本紀行文学全集 東日本編
春永話折口 信夫日本の名随筆 別巻10 芝居
榛名湖の公魚釣り佐藤 垢石垢石釣り随筆
春になる(――童話風景―― )桜間 中庸日光浴室 櫻間中庸遺稿集
春の暗示北原 白秋花の名随筆3 三月の花
春の潮伊藤 左千夫野菊の墓
春の海のうた山村 暮鳥日本児童文学大系 第一四巻
春の落葉辻村 もと子現代文學代表作全集 第三卷
春の上河内へ板倉 勝宣山と雪の日記
春の雁吉川 英治柳生月影抄 名作短編集(二)
春の枯葉太宰 治太宰治全集8
春の来る頃萩原 朔太郎萩原朔太郎全集 第三卷
春の郊外大町 桂月桂月全集 第二卷 紀行一
春の修善寺岡本 綺堂岡本綺堂随筆集
春の心臓芥川 竜之介芥川龍之介全集 第一巻
春の筑波山大町 桂月桂月全集 第二卷 紀行一
春の手紙牧野 信一牧野信一全集第五巻
春の盗賊太宰 治太宰治全集3
春の鳥国木田 独歩号外・少年の悲哀 他六篇
春の日のさした往来をぶらぶら一人歩いてゐる芥川 竜之介芥川龍之介全集 第十一巻
春の賦薄田 泣菫泣菫随筆
春の幻豊島 与志雄豊島与志雄著作集 第六巻(随筆・評論・他)
春の槍から帰って板倉 勝宣山と雪の日記
春の夜は芥川 竜之介芥川龍之介作品集 第四巻
春の夜芥川 竜之介芥川龍之介全集6
春は馬車に乗って横光 利一機械・春は馬車に乗って
ハルピンの一夜南部 修太郎若き入獄者の手記
春山秋山楠山 正雄日本の諸国物語
ハルレム上田 敏上田敏全訳詩集
春六題寺田 寅彦寺田寅彦随筆集 第一巻
馬鈴薯階級の詩中島 葉那子日本プロレタリア文学集・39 プロレタリア詩集(二)
馬鈴薯からトマト迄石川 三四郎石川三四郎著作集第二巻
ハワイの食用蛙北大路 魯山人魯山人の美食手帖
パンアテナイア祭の夢牧野 信一牧野信一全集第四巻
晩夏堀 辰雄昭和文学全集 第6巻
鷭狩泉 鏡花泉鏡花集成7
晩菊林 芙美子短篇小説名作選
反逆矢田 津世子日本プロレタリア文学集・23 婦人作家集(三)
反逆の呂律武田 麟太郎日本文学全集44 武田麟太郎 島木健作 織田作之助 集
反キリスト教運動小川 未明芸術は生動す
手巾芥川 竜之介現代日本文学大系 43 芥川龍之介集
判決カフカ フランツ世界文学大系58 カフカ
反抗豊島 与志雄豊島与志雄著作集 第一巻(小説Ⅰ)
瘢痕平出 修定本 平出修集
晩餐素木 しづ素木しづ作品集
半七捕物帳(18 槍突き)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(二)
半七捕物帳(65 夜叉神堂)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(六)
半七捕物帳(28 雪達磨)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(三)
半七捕物帳(57 幽霊の観世物)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(五)
半七捕物帳(48 ズウフラ怪談)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(四)
半七捕物帳(01 お文の魂)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(一)
半七捕物帳(68 二人女房)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(六)
半七捕物帳(04 湯屋の二階)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(一)
半七捕物帳(66 地蔵は踊る)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(六)
半七捕物帳(36 冬の金魚)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(三)
半七捕物帳(30 あま酒売)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(三)
半七捕物帳(31 張子の虎)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(三)
半七捕物帳(02 石灯籠)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(一)
半七捕物帳(41 一つ目小僧)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(三)
半七捕物帳(40 異人の首)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(三)
半七捕物帳(38 人形使い)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(三)
半七捕物帳(34 雷獣と蛇)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(三)
半七捕物帳(39 少年少女の死)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(三)
半七捕物帳(33 旅絵師)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(三)
半七捕物帳(32 海坊主)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(三)
半七捕物帳(35 半七先生)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(三)
半七捕物帳(37 松茸)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(三)
半七捕物帳(46 十五夜御用心)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(四)
半七捕物帳(11 朝顔屋敷)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(一)
半七捕物帳(27 化け銀杏)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(二)
半七捕物帳(13 弁天娘)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(一)
半七捕物帳(69 白蝶怪)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(六)
半七捕物帳(06 半鐘の怪)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(一)
半七捕物帳(09 春の雪解)岡本 綺堂「時代推理小説 半七捕物帳(一)」
半七捕物帳(10 広重と河獺)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(一)
半七捕物帳(62 歩兵の髪切り)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(五)
半七捕物帳(22 筆屋の娘)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(二)
半七捕物帳(56 河豚太鼓)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(五)
半七捕物帳(53 新カチカチ山)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(五)
半七捕物帳(55 かむろ蛇)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(五)
半七捕物帳(59 蟹のお角)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(五)
半七捕物帳(03 勘平の死)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(一)
半七捕物帳(63 川越次郎兵衛)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(六)
半七捕物帳(60 青山の仇討)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(五)
半七捕物帳(58 菊人形の昔)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(五)
半七捕物帳(47 金の蝋燭)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(四)
半七捕物帳(61 吉良の脇指)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(五)
半七捕物帳(25 狐と僧)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(二)
半七捕物帳(24 小女郎狐)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(二)
半七捕物帳(29 熊の死骸)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(三)
半七捕物帳(43 柳原堤の女)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(四)
半七捕物帳(64 廻り灯籠)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(六)
半七捕物帳(52 妖狐伝)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(四)
半七捕物帳(42 仮面)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(四)
半七捕物帳(17 三河万歳)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(二)
半七捕物帳(45 三つの声)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(四)
半七捕物帳(20 向島の寮)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(二)
半七捕物帳(44 むらさき鯉)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(四)
半七捕物帳(12 猫騒動)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(一)
半七捕物帳(05 お化け師匠)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(一)
半七捕物帳(08 帯取りの池)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(一)
半七捕物帳(01 お文の魂)岡本 綺堂定本・半七捕物帳 第1巻
半七捕物帳(07 奥女中)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(一)
半七捕物帳(23 鬼娘)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(二)
半七捕物帳(26 女行者)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(二)
半七捕物帳(51 大森の鶏)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(四)
半七捕物帳(49 大阪屋花鳥)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(四)
半七捕物帳(19 お照の父)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(二)
半七捕物帳(50 正雪の絵馬)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(四)
半七捕物帳(15 鷹のゆくえ)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(二)
半七捕物帳(54 唐人飴)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(五)
半七捕物帳(16 津の国屋)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(二)
半七捕物帳(21 蝶合戦)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(二)
半七捕物帳(67 薄雲の碁盤)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(六)
半七捕物帳(14 山祝いの夜)岡本 綺堂時代推理小説 半七捕物帳(一)
半七捕物帳の思い出岡本 綺堂岡本綺堂随筆集
晩秋牧野 信一牧野信一全集第一巻
晩秋哀語萩原 朔太郎萩原朔太郎全集 第三卷
反宗教運動とは?(質問に答えて)宮本 百合子宮本百合子全集 第十四巻
播州平野宮本 百合子宮本百合子全集 第六巻
「播州平野」創作メモ宮本 百合子宮本百合子全集 第三十巻
晩春岡本 かの子岡本かの子全集2
晩春日記牧野 信一牧野信一全集第三巻
晩春の健康牧野 信一牧野信一全集第二巻
凡神的唯心的傾向に就て山路 愛山現代日本文學大系 6 北村透谷・山路愛山集
晩翠放談「自序」土井 晩翠晩翠放談
反スタイルの記坂口 安吾坂口安吾全集 04
反省の文学源氏物語折口 信夫昭和文学全集第4巻
帆船の絵について岸田 国士岸田國士全集28
反戦文学論黒島 伝治黒島傳治全集 第三巻
番茶話泉 鏡花鏡花全集 巻二十七
範疇としての空間に就いて(――之は一つの習作である――)戸坂 潤戸坂潤全集 第一巻
範疇の発生学戸坂 潤戸坂潤全集 別巻
番町皿屋敷岡本 綺堂現代日本文學全集 56 小杉天外 小栗風葉 岡本綺堂 眞山青果集
番町皿屋敷岡本 綺堂怪奇・伝奇時代小説選集13 四谷怪談 他8編
半島一奇抄泉 鏡花泉鏡花集成8
反動ジャーナリズムのチェーン・ストア(森鶴子君に答える)宮本 百合子宮本百合子全集 第十四巻
半島の果にて牧野 信一牧野信一全集第六巻
パンドラの匣太宰 治パンドラの匣
『パンドラの匣』あとがき太宰 治太宰治全集11
半日森 鴎外鴎外全集 第四卷
半日有島 武郎有島武郎全集 第二卷
半日ある記寺田 寅彦寺田寅彦全集 第一巻
般若心経講義高神 覚昇般若心経講義
犯人太宰 治太宰治全集9
犯人坂口 安吾坂口安吾全集 13
犯人宮本 百合子宮本百合子全集 第十六巻
「晩年」と「女生徒」太宰 治太宰治全集10
「晩年」に就いて太宰 治もの思う葦
半農生活者の群に入るまで石川 三四郎石川三四郎著作集第三巻
パンの会の回想木下 杢太郎日本の名随筆 別巻3 珈琲
パンパンガール坂口 安吾坂口安吾全集 05
万物の声と詩人北村 透谷現代日本文學大系 6 北村透谷・山路愛山集
煩悶正岡 子規飯待つ間
麺麭屋文六の思案(二場)岸田 国士岸田國士全集1