「ひ」から始まる作品一覧

作品著者底本
横光 利一日輪・春は馬車に乗って 他八篇
ピアノ芥川 竜之介芥川龍之介全集 第十二巻
P丘の殺人事件松本 泰幻の探偵雑誌5 「探偵文藝」傑作選
B教授の死寺田 寅彦寺田寅彦随筆集 第五巻
ピークハンティングに帰れ松濤 明風雪のビバーク
柊の垣のうちから北条 民雄定本 北條民雄全集 下巻
ビール会社征伐夢野 久作夢野久作全集7
ヒウザン会とパンの会高村 光太郎昭和文学全集第4巻
比叡横光 利一機械・春は馬車に乗って
比叡山若山 牧水若山牧水全集 第五卷
Pierre Philosophale坂口 安吾坂口安吾全集 01
ピエル・フオン訪問記牧野 信一牧野信一全集第四巻
ピエロ伝道者坂口 安吾坂口安吾選集 第一巻小説1
ピエロ伝道者坂口 安吾坂口安吾全集 01
美音会佐藤 垢石完本 たぬき汁
比較科学論中谷 宇吉郎中谷宇吉郎随筆集
比較言語学における統計的研究法の可能性について寺田 寅彦寺田寅彦随筆集 第二巻
日蔭の街松本 泰幻の探偵雑誌5 「探偵文藝」傑作選
日がさとちょう小川 未明定本小川未明童話全集 5
東旭川村にて島木 健作現代紀行文学全集 北日本編
東中野にて牧野 信一牧野信一全集第三巻
東の渚伊藤 野枝定本 伊藤野枝全集 第一巻 創作
東山時代における一縉紳の生活原 勝郎現代日本思想大系27 歴史の思想
ぴかぴかする夜小川 未明定本小川未明童話全集 5
新美 南吉日本児童文学大系 第二八巻
光り合ういのち倉田 百三光り合ういのち
光と風と夢中島 敦昭和文学全集 第7巻
陽に酔つた風景牧野 信一牧野信一全集第三巻
ひかりの素足宮沢 賢治宮沢賢治全集5
光のない朝宮本 百合子宮本百合子全集 第二巻
光の中に金 史良光の中に 金史良作品集
光は影を岸田 国士岸田國士全集18
光をかかぐる人々徳永 直光をかかぐる人々
ひかる新美 南吉日本児童文学大系 第二八巻
光る風景萩原 朔太郎萩原朔太郎全集 第三卷
彼岸過迄夏目 漱石夏目漱石全集6
悲願に就て(――「文芸」の作品批評に関聯して――)坂口 安吾坂口安吾全集 01
悲願に就て(――「文芸」の作品批評に関聯して――)坂口 安吾坂口安吾選集 第十巻エッセイ1
蝦蟇を食べた話北大路 魯山人魯山人味道
「抽斗にない言葉」岸田 国士岸田國士全集21
秘境宮沢 賢治新修宮沢賢治全集 第六巻
卑怯な毒殺小酒井 不木怪奇探偵小説名作選1 小酒井不木集
卑怯者有島 武郎カインの末裔
樋口一葉長谷川 時雨新編 近代美人伝 (上)
〔卑屈の友らをいきどほろしく〕宮沢 賢治新修宮沢賢治全集 第六巻
「悲劇喜劇」広告岸田 国士岸田國士全集21
「悲劇喜劇」の編輯者として岸田 国士岸田國士全集21
「悲劇喜劇」発刊について岸田 国士岸田國士全集21
髯籠の話折口 信夫折口信夫全集 2
髭の謎小酒井 不木小酒井不木探偵小説選 〔論創ミステリ叢書8〕
ひこうかばんアンデルセン ハンス・クリスチャン新訳アンデルセン童話集第一巻
飛行機から墜ちるまで吉行 エイスケ吉行エイスケ作品集
飛行機に乗る怪しい紳士田中 貢太郎日本怪談大全 第二巻 幽霊の館
飛行機の下の村宮本 百合子宮本百合子全集 第十七巻
英彦山に登る杉田 久女杉田久女随筆集
彦六大いに笑ふ三好 十郎三好十郎の仕事 第一巻
瓢作り杉田 久女花の名随筆8 八月の花
氷雨葉山 嘉樹筑摩現代文学大系 36 葉山嘉樹集
眉山太宰 治太宰治全集9
ひしがれた女性と語る(近頃思った事)宮本 百合子宮本百合子全集 第十四巻
ビジテリアン大祭宮沢 賢治新編 銀河鉄道の夜
美醜豊島 与志雄豊島与志雄著作集 第六巻(随筆・評論・他)
『美術運動』への答え宮本 百合子宮本百合子全集 第十七巻
美術学校時代高村 光太郎昭和文学全集第4巻
美術曲芸しん粉細工阿部 徳蔵日本の名随筆 別巻7 奇術
美術上の婦人岸田 劉生日本の名随筆23 画
美女西東 三鬼日本の名随筆69 男
微笑横光 利一昭和文学全集 第5巻
微笑豊島 与志雄豊島与志雄著作集 第一巻(小説Ⅰ)
微笑芥川 竜之介筑摩全集類聚 芥川龍之介全集第四巻
美少女太宰 治太宰治全集3
非常歎願書田中 正造田中正造全集 第三巻
非情の愛豊島 与志雄豊島与志雄著作集 第四巻(小説Ⅳ)
美食多産期の腹構え北大路 魯山人魯山人味道
美食と人生北大路 魯山人魯山人味道
美食七十年の体験北大路 魯山人魯山人の美食手帖
美女を盗む鬼神田中 貢太郎中国の怪談(一)
ひじりの家柳田 国男日本の名随筆86 祈
美人鷹匠大倉 燁子大倉燁子探偵小説選
非人道的な講和条件与謝野 晶子与謝野晶子評論集
ピストルの使い方(――(前題――楊弓))泉 鏡花泉鏡花集成8
尾生の信芥川 竜之介芥川龍之介全集3
備前天一坊江見 水蔭捕物時代小説選集6 大岡越前守他7編
「額の男」を読む夏目 漱石漱石全集 第十一卷 評論 雜篇
日高十勝の記憶岩野 泡鳴現代紀行文学全集 北日本編
ピタゴラスと豆寺田 寅彦寺田寅彦全集 第四巻
飛騨の怪談岡本 綺堂飛騨の怪談 新編 綺堂怪奇名作選
飛騨の顔坂口 安吾坂口安吾全集 12
左ぎっちょの正ちゃん小川 未明定本小川未明童話全集 10
美男子と煙草太宰 治太宰治全集9
美談附近岸田 国士岸田國士全集26
火つけ彦七伊藤 野枝定本 伊藤野枝全集 第一巻 創作
〈ピツコロさん〉村山 籌子日本児童文学大系 第二六巻
ひつじさんと あひるさん村山 籌子日本児童文学大系 第二六巻
ピッチの様に宮本 百合子宮本百合子全集 第三十巻
投手殺人事件坂口 安吾坂口安吾全集 09
必要以上のもの豊島 与志雄豊島与志雄著作集 第六巻(随筆・評論・他)
美的生活論とニイチエ登張 竹風近代浪漫派文庫 14 登張竹風 生田長江
美的生活を論ず高山 樗牛日本現代文學全集8 齋藤緑雨・石橋忍月・高山樗牛・内田魯庵集
秀吉・家康二英雄の対南洋外交国枝 史郎国枝史郎歴史小説傑作選
ひでり狐豊島 与志雄豊島与志雄童話集
秘伝の名訳(――ボーマルシエ、辰野隆訳『フィガロの結婚』)岸田 国士岸田國士全集28
一足お先に夢野 久作夢野久作全集8
人馬楠山 正雄日本の諸国物語
人及び芸術家としての薄田泣菫氏(薄田泣菫氏及び同令夫人に献ず)芥川 竜之介芥川龍之介全集 第十二巻
一癖あるどじょう北大路 魯山人魯山人の食卓
一塊の土芥川 竜之介現代日本文学大系 43 芥川龍之介集
日時計の天使堀 辰雄堀辰雄作品集第五卷
火と氷のシャスタ山小島 烏水山の旅 明治・大正篇
一言(『岸田秋子』について)岸田 国士岸田國士全集26
ひとごとではない(ソヴェト勤労婦人の現状)宮本 百合子宮本百合子全集 第九巻
一言二言三言岸田 国士岸田國士全集19
一言(「道遠からん」について)岸田 国士岸田國士全集28
一条の縄宮本 百合子宮本百合子全集 第二十九巻
人魂火長谷川 時雨文豪怪談傑作選・特別篇 百物語怪談会
人魂の一つの場合寺田 寅彦寺田寅彦随筆集 第四巻
一つの愛情豊島 与志雄豊島与志雄著作集 第五巻(小説Ⅴ・戯曲)
一つのエチケット松濤 明風雪のビバーク
一つの感想宮本 百合子宮本百合子全集 第十四巻
一つの作が出来上るまで(――「枯野抄」――「奉教人の死」――)芥川 竜之介筑摩全集類聚 芥川龍之介全集第四巻
一つの試案(――「列」解消のために)岸田 国士岸田國士全集25
一つの思考実験寺田 寅彦寺田寅彦随筆集 第二巻
一つの世界(――私信――)伊丹 万作現代日本思想大系 14 芸術の思想
一つの挿話岸田 国士岸田國士全集28
一つの出来事宮本 百合子宮本百合子全集 第一巻
一つの灯(私の書いた頃)宮本 百合子宮本百合子全集 第十七巻
ひとつの火新美 南吉ごんぎつね 新美南吉童話作品集1
ひとつの道草野 天平定本 草野天平全詩集
一つの芽生宮本 百合子宮本百合子全集 第一巻
一つの約束太宰 治道化の精神
一粒の粟宮本 百合子宮本百合子全集 第十七巻
一坪館海野 十三海野十三全集 第12巻 超人間X号
一つ枕柳川 春葉文豪怪談傑作選・特別篇 百物語怪談会
ひととき宮本 百合子宮本百合子全集 第三十巻
一握の髪の毛田中 貢太郎日本怪談大全 第二巻 幽霊の館
人のいない飛行機田中 貢太郎日本怪談大全 第二巻 幽霊の館
人の顔夢野 久作夢野久作全集3
人の国豊島 与志雄豊島与志雄著作集 第二巻(小説Ⅱ)
人の首高村 光太郎昭和文学全集第4巻
人の言葉――自分の言葉寺田 寅彦寺田寅彦全集 第四巻
人の子の親となりて坂口 安吾坂口安吾全集 14
人柱の話南方 熊楠續南方隨筆 覆刻
人々に答ふ正岡 子規歌よみに与ふる書
〔ひとひははかなくことばをくだし〕宮沢 賢治新修宮沢賢治全集 第六巻
一房の葡萄有島 武郎赤い鳥傑作集
人真似鳥室生 犀星日本の名随筆2 鳥
人麿の妻斎藤 茂吉日本の名随筆61 万葉(一)
人身御供と人柱喜田 貞吉先住民と差別 喜田貞吉歴史民俗学傑作選
灯ともし頃岸田 国士岸田國士全集1
ヒトラーの健全性国枝 史郎国枝史郎歴史小説傑作選
ひとりごと牧野 信一牧野信一全集第五巻
ひとりすまう織田 作之助織田作之助全集 1
独り旅若杉 鳥子空にむかひて 若杉鳥子随筆集
一人の無名作家芥川 竜之介筑摩全集類聚 芥川龍之介全集第四巻
一人の無名作家中谷 宇吉郎中谷宇吉郎随筆集
一人舞台ストリンドベリ アウグスト於母影 冬の王 森鴎外全集12
一人 二人村山 籌子日本児童文学大系 第二六巻
ひと吾を公式主義者と呼ぶ戸坂 潤戸坂潤全集 第一巻
人を殺す犬小林 多喜二日本文学全集43 小林多喜二 徳永直集
芥川 竜之介現代日本文学大系 43 芥川龍之介集
雛がたり泉 鏡花鏡花短篇集 川村二郎編
雛菊と雲雀と少年の話牧野 信一牧野信一全集第一巻
ひなた新美 南吉日本児童文学大系 第二八巻
雛鳥の夢素木 しづ素木しづ作品集
雛祭りの話折口 信夫折口信夫全集 3
ひな勇はん宮本 百合子宮本百合子全集 第二十八巻(習作一)
火に追われて岡本 綺堂岡本綺堂随筆集
ヒノエウマの話坂口 安吾坂口安吾全集 14
緋のエチュード大久保 ゆう
火の踵原 民喜日本の原爆文学1 原民喜
ひのきとひなげし宮沢 賢治新編 銀河鉄道の夜
火の唇原 民喜夏の花・心願の国
火の唇原 民喜日本の原爆文学1 原民喜
美の国と民芸柳 宗悦民藝とは何か
火の子供原 民喜日本の原爆文学1 原民喜
火の島宮沢 賢治新修宮沢賢治全集 第六巻
火の玉を見たこと牧野 富太郎日本の名随筆73 火
火のついた踵宮本 百合子宮本百合子全集 第二巻
火の扉岸田 国士岸田國士全集16
火の鳥太宰 治太宰治全集2
火の鳥太宰 治太宰治全集第二巻
美の日本的源泉高村 光太郎昭和文学全集第4巻
火の柱木下 尚江筑摩現代文学大系 5 徳富蘆花・木下尚江・岩野泡鳴集
日の光を浴びて水野 仙子讀賣新聞
火の用心の事泉 鏡花鏡花全集 巻二十七
日は輝けり宮本 百合子宮本百合子全集 第一巻
雲雀病院原 民喜定本原民喜全集 1
水野 仙子叢書『青踏』の女たち 第10巻『水野仙子集』
被尾行者小酒井 不木探偵クラブ 人工心臓
日々の映り宮本 百合子宮本百合子全集 第五巻
批評家・作家・劇場人岸田 国士岸田國士全集23
批評は解放の組織者である宮本 百合子宮本百合子全集 第三十巻
秘仏萩原 朔太郎萩原朔太郎全集 第三卷
皮膚と心太宰 治きりぎりす
碑文横光 利一定本横光利一全集 第一巻
碑文(――近代伝説――)豊島 与志雄豊島与志雄著作集 第四巻(小説Ⅳ)
非暴力ガンジー マハトマガンヂーは叫ぶ
備忘録寺田 寅彦寺田寅彦随筆集 第二巻
非凡人と凡人の遺書岡本 一平日本の名随筆 別巻17 遺言
非凡なる凡人国木田 独歩日本文学全集12 国木田独歩 石川啄木集
日輪草(日輪草は何故枯れたか)竹久 夢二童話集 春
卑弥呼考内藤 湖南内藤湖南全集 第七巻
秘密竹久 夢二日本の名随筆 別巻69 秘密
秘密平林 初之輔平林初之輔探偵小説選Ⅰ〔論創ミステリ叢書1〕
秘密の相似小酒井 不木怪奇探偵小説名作選1 小酒井不木集
秘密の代償岸田 国士岸田國士全集6
秘密の庭チェスタートン ギルバート・キース世界探偵小説全集 第九卷 ブラウン奇譚
秘密の風景画佐左木 俊郎佐左木俊郎選集
美味放談北大路 魯山人魯山人の美食手帖
微妙な人間的交錯(雑誌ジャーナリズムの理想性と現実性)宮本 百合子宮本百合子全集 第十四巻
ピムキン、でかした!宮本 百合子宮本百合子全集 第四巻
姫柚子の讃佐藤 垢石完本 たぬき汁
干物中原 中也中原中也詩集
冷かされた桃割娘上村 松園青帛の仙女
百三十二番地の貸家岸田 国士岸田國士全集2
百日紅高浜 虚子花の名随筆7 七月の花
百姓日記石川 三四郎石川三四郎著作集第二巻
百姓の足、坊さんの足新美 南吉日本児童文学大系 第二八巻
百姓マレイ神西 清世界少年少女文学全集 19 ロシア編2
百姓弥之助の話(01 第一冊 植民地の巻)中里 介山中里介山全集第十九巻
百銭宮本 百合子宮本百合子全集 第十七巻
百万人のそして唯一人の文学青野 季吉現代日本文學大系 54 片上伸 平林初之輔 青野季吉 宮本顯治 藏原惟人集
百万人の文学坂口 安吾坂口安吾全集 09
百物語岡本 綺堂異妖の怪談集 岡本綺堂伝奇小説集 其ノ二
百物語森 鴎外山椒大夫・高瀬舟
百喩経岡本 かの子岡本かの子全集2
百花園宮本 百合子宮本百合子全集 第十七巻
百花園永井 荷風日和下駄 一名 東京散策記
白光井上 紅梅魯迅全集
比喩原 民喜普及版 原民喜全集第一巻
ヒューマニズムの諸相宮本 百合子宮本百合子全集 第十一巻
ヒューマニズムへの道(文芸時評)宮本 百合子宮本百合子全集 第十一巻
HUMAN LOST太宰 治太宰治全集2
ヒューメーンということに就て豊島 与志雄豊島与志雄著作集 第六巻(随筆・評論・他)
病院の窓石川 啄木石川啄木作品集 第二巻
病院の窓南部 修太郎若き入獄者の手記
病院の窓石川 啄木石川啄木全集 第三巻 小説
病院の夜明けの物音寺田 寅彦寺田寅彦随筆集 第一巻
病院風景寺田 寅彦寺田寅彦全集 第一巻
病院横町の殺人犯ポー エドガー・アラン鴎外選集 第15巻
氷河黒島 伝治黒島傳治全集 第一巻
氷河期の怪人海野 十三海野十三全集 第7巻 地球要塞
氷河鼠の毛皮宮沢 賢治新修宮沢賢治全集 第十三巻
病菌とたたかう人々宮本 百合子宮本百合子全集 第十三巻
表現宮本 百合子宮本百合子全集 第十七巻
表現論随筆豊島 与志雄豊島与志雄著作集 第六巻(随筆・評論・他)
氷湖の公魚佐藤 垢石垢石釣り随筆
病室の幻影豊島 与志雄豊島与志雄著作集 第六巻(随筆・評論・他)
病室の花寺田 寅彦寺田寅彦随筆集 第一巻
病室より石川 啄木啄木全集 第十卷
病状牧野 信一牧野信一全集第五巻
病牀苦語正岡 子規飯待つ間
病牀瑣事正岡 子規日本の名随筆28 病
病牀雑記芥川 竜之介筑摩全集類聚 芥川龍之介全集第四巻
病床生活からの一発見萩原 朔太郎日本の名随筆28 病
病牀譫語正岡 子規飯待つ間
病牀六尺正岡 子規病牀六尺
猫性豊島 与志雄豊島与志雄著作集 第六巻(随筆・評論・他)
標題のつけ方岸田 国士岸田國士全集22
病中記寺田 寅彦寺田寅彦全集 第三巻
病中幻想宮沢 賢治新修宮沢賢治全集 第六巻
病中雑記芥川 竜之介筑摩全集類聚 芥川龍之介全集第四巻
氷島萩原 朔太郎萩原朔太郎全集 第二卷
漂泊石川 啄木石川啄木作品集 第二巻
漂泊石川 啄木石川啄木全集 第三巻 小説
屏風祭上村 松園青眉抄・青眉抄拾遺
病房にたわむ花岡本 かの子愛よ、愛
ひょっとこ芥川 竜之介芥川龍之介全集1
ひよりげた新美 南吉校定 新美南吉全集第四巻
日和下駄(一名 東京散策記)永井 荷風荷風随筆集(上)
平泉紀行(──専攻科第一類歴史部──)村山 俊太郎村山俊太郎著作集 第一巻
平賀源内捕物帳(萩寺の女)久生 十蘭日本探偵小説全集8 久生十蘭集
平賀源内捕物帳(山王祭の大像)久生 十蘭日本探偵小説全集8 久生十蘭集
平賀源内捕物帳(長崎ものがたり)久生 十蘭日本探偵小説全集8 久生十蘭集
平ヶ岳登攀記高頭 仁兵衛山の旅 明治・大正篇
ひらきぶみ与謝野 晶子与謝野晶子評論集
平田先生の翻訳芥川 竜之介芥川龍之介全集 第十二巻
平塚明子(らいてう)長谷川 時雨新編 近代美人伝 (上)
平塚さんと私の論争与謝野 晶子与謝野晶子評論集
平塚・山川・山田三女史に答う与謝野 晶子与謝野晶子評論集
平野義太郎宛書簡(01 一九三一年九月二十日)野呂 栄太郎野呂栄太郎全集 下
平野義太郎宛書簡(02 一九三一年十二月二十四日)野呂 栄太郎野呂栄太郎全集 下
平野義太郎宛書簡(06 一九三二年六月六日)野呂 栄太郎野呂栄太郎全集 下
平野義太郎宛書簡(05 一九三二年五月二十三日)野呂 栄太郎野呂栄太郎全集 下
平野義太郎宛書簡(04 一九三二年四月三十日)野呂 栄太郎野呂栄太郎全集 下
平野義太郎宛書簡(07 一九三二年九月八日)野呂 栄太郎野呂栄太郎全集 下
平野義太郎宛書簡(03 一九三二年二月二十六日)野呂 栄太郎野呂栄太郎全集 下
平野義太郎宛書簡(08 一九三三年三月)野呂 栄太郎野呂栄太郎全集 下
ひらめの学校林 芙美子林芙美子全集 第十五巻
平山婆田中 貢太郎伝奇ノ匣6 田中貢太郎日本怪談事典
ビルヂングと月牧野 信一牧野信一全集第三巻
びるぜん祈祷上田 敏上田敏全訳詩集
ビルディング夢野 久作夢野久作全集3
ヒルベルト訪問記(1932年10月8日,ゲッチンゲンに於て)高木 貞治近世数学史談
ヒルミ夫人の冷蔵鞄海野 十三海野十三全集 第5巻 浮かぶ飛行島
疲労国木田 独歩号外・少年の悲哀 他六篇
拾うた冠宮原 晃一郎日本児童文学大系 第一一巻
天鵞絨石川 啄木石川啄木作品集 第二巻
天鵞絨石川 啄木石川啄木全集 第三巻 小説
拡がる視野(今日の婦人作家)宮本 百合子宮本百合子全集 第十二巻
比呂志との問答芥川 竜之介筑摩全集類聚 芥川龍之介全集第四巻
「ヒロシマ」と「アダノの鐘」について宮本 百合子宮本百合子全集 第十三巻
ヒロシマの声豊島 与志雄豊島与志雄著作集 第六巻(随筆・評論・他)
ヒロシマの声原 民喜日本の原爆文学1 原民喜
広瀬河畔を逍遥しつつ萩原 朔太郎萩原朔太郎全集 第三卷
広津氏に答う有島 武郎惜しみなく愛は奪う
ヒロツタ ラツパ新美 南吉校定 新美南吉全集第四巻
広場宮本 百合子宮本百合子全集 第五巻
「広場」について宮本 百合子宮本百合子全集 第三十巻
広場のべンチ豊島 与志雄豊島与志雄著作集 第五巻(小説Ⅴ・戯曲)
山村 暮鳥日本児童文学大系 第一四巻
琵琶湖横光 利一心にふるさとがある3 心に遊び 湖をめぐる
火渡り宮沢 賢治新修宮沢賢治全集 第六巻
琵琶伝泉 鏡花泉鏡花集成2
火を喰つた鴉逸見 猶吉逸見猶吉の詩とエッセイと童話
ピンカンウーリの阿媽豊島 与志雄豊島与志雄著作集 第六巻(随筆・評論・他)
瀕死の探偵東 健而
便乗型の暴力(――競輪その他――)坂口 安吾坂口安吾全集 09
便乗の図絵宮本 百合子宮本百合子全集 第十六巻
貧書生内田 魯庵日本の名随筆85 貧
ヒンセザレバドンス坂口 安吾坂口安吾全集 04
瓶詰地獄夢野 久作夢野久作怪奇幻想傑作選 あやかしの鼓
ヒント織田 作之助定本織田作之助全集 第六巻
便なき幼児のうたへる歌萩原 朔太郎萩原朔太郎全集 第三卷
貧乏幸田 露伴ちくま日本文学全集 幸田露伴
貧乏一期、二期、三期(わが落魄の記)直木 三十五日本の名随筆85 貧
貧乏神物語田中 貢太郎日本の怪談
貧乏線に終始して小川 未明芸術は生動す
貧乏物語河上 肇貧乏物語
貧を記す堺 利彦日本の名随筆85 貧