『現代日本文學大系 6 北村透谷・山路愛山集』の作品一覧

作品著者初版発行日
国民と思想北村 透谷1974(昭和44)年6月5日
実行的道徳北村 透谷1974(昭和44)年6月5日
徳川氏時代の平民的理想北村 透谷1974(昭和44)年6月5日
内部生命論北村 透谷1974(昭和44)年6月5日
復讐・戦争・自殺北村 透谷1974(昭和44)年6月5日
明治文学管見((日本文学史骨))北村 透谷1974(昭和44)年6月5日
英雄論(明治廿三年十一月十日静岡劇塲若竹座に於て演説草稿)山路 愛山1974(昭和44)年6月5日
北村透谷君山路 愛山1974(昭和44)年6月5日
信仰個条なかるべからず山路 愛山1974(昭和44)年6月5日
透谷全集を読む山路 愛山1974(昭和44)年6月5日
明治文学史山路 愛山1974(昭和44)年6月5日
山庵雑記北村 透谷1974(昭和44)年6月5日
人生に相渉るとは何の謂ぞ北村 透谷1974(昭和44)年6月5日
「平和」発行之辞北村 透谷1974(昭和44)年6月5日
想断々(1)北村 透谷1969(昭和44)年6月5日
想断々(2)北村 透谷1969(昭和44)年6月5日
頑執妄排の弊北村 透谷1969(昭和44)年6月5日
人生の意義北村 透谷1969(昭和44)年6月5日
賤事業弁北村 透谷1969(昭和44)年6月5日
熱意北村 透谷1969(昭和44)年6月5日
富嶽の詩神を思ふ北村 透谷1969(昭和44)年6月5日
漫言一則北村 透谷1969(昭和44)年6月5日
詩人論山路 愛山1969(昭和44)年6月5日
凡神的唯心的傾向に就て山路 愛山1969(昭和44)年6月5日
唯心的、凡神的傾向に就て(承前)山路 愛山1969(昭和44)年6月5日
哀詞序北村 透谷1969(昭和44)年6月5日
我牢獄北村 透谷1969(昭和44)年6月5日
北村透谷の短き一生島崎 藤村1969(昭和44)年6月5日
厭世詩家と女性北村 透谷1974(昭和44)年6月5日
各人心宮内の秘宮北村 透谷1974(昭和44)年6月5日
秋窓雑記北村 透谷1974(昭和44)年6月5日
主のつとめ北村 透谷1974(昭和44)年6月5日
処女の純潔を論ず((富山洞伏姫の一例の観察))北村 透谷1974(昭和44)年6月5日
心機妙変を論ず北村 透谷1974(昭和44)年6月5日
他界に対する観念北村 透谷1974(昭和44)年6月5日
客居偶録北村 透谷1969(昭和44)年6月5日
鬼心非鬼心((実聞))北村 透谷1969(昭和44)年6月5日
三日幻境北村 透谷1969(昭和44)年6月5日
「桂川」(吊歌)を評して情死に及ぶ北村 透谷1969(昭和44)年6月5日
一夕観北村 透谷1969(昭和44)年6月5日
劇詩の前途如何北村 透谷1969(昭和44)年6月5日
思想の聖殿北村 透谷1969(昭和44)年6月5日
兆民居士安くにかある北村 透谷1969(昭和44)年6月5日
万物の声と詩人北村 透谷1969(昭和44)年6月5日
情熱北村 透谷1969(昭和44)年6月5日
漫罵北村 透谷1969(昭和44)年6月5日
「油地獄」を読む((〔斎藤〕緑雨著))北村 透谷1969(昭和44)年6月5日
「歌念仏」を読みて北村 透谷1969(昭和44)年6月5日
一種の攘夷思想北村 透谷1969(昭和44)年6月5日
最後の勝利者は誰ぞ北村 透谷1969(昭和44)年6月5日
トルストイ伯北村 透谷1969(昭和44)年6月5日
松島に於て芭蕉翁を読む北村 透谷1969(昭和44)年6月5日
頼襄を論ず山路 愛山1969(昭和44)年6月5日